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ファン坊の店舗集客鉄板ルール

店舗集客を成功させるためのポイントは4つあるのだ。

 

① どんなお客様に来てほしいのかを明確にすること
② 店のウリを明確に伝えること
③ どのような販促ツールを使うのかを明確にすること
④ 予約導線を明確にすること

これらはまず店舗集客で抑えておかなければならない「鉄板ルール」。それでは具体的に見ていくのだ。

どんなお客様に来てほしいのかを明確に

例えば、美容室のオーナーに、どのようなお客様に来てほしいか尋ねると、「20代から40代の女性に来てほしい」と答える人が多いけれど、彼女らに告知しても、色々な方がいらっしゃいますし、「自分は年齢的には当てはまっているけど」で、その後集客には全く結びつかないのだ。

万人受けは結局誰にもウケないと知ること。例えば「髪ツヤが不安になってきた方にぜひ」とか、「遅くまで働いているOLさんのために夜遅くまで営業しています」というように、お客様に「自分のことかも!」と思ってもらえるよう、「どんなお客様に来てほしいのかを明確に」しなければならないのだ。

店のウリを明確に

例えば、飲食店のオーナーに店のウリは何かを尋ねると「〇〇のメニューが目玉です」と答える人が多いけれど、メニューのウリだけでは、他店と差別化できるほどのウリになっていないことが多いのだ。

メニューの他、空間、サービス、スタッフ等4つの視点で考え、それらを上手く組み合わせて店のウリを伝えていった方が良いのだ。例えば、デートのシチュエーションでメニューだけでは選ばないでしょ、ということなのだ。

どのような販促ツールを使うのかを明確に

店の販促ツールには、看板、ダイレクトメール、情報サイト、チラシ、店のウェブサイト、ソーシャルメディア等色々な販促ツールがあふれているのだ。

今では、グーグル検索、ソーシャルメディアと店での告知、加えて、お客様からのクチコミや紹介等を上手く組み合わせることが重要なのだ。

手前みそになるけれど、これらを上手く組み合わせて集客につなげているのが「みんなのファンボード」になるのだ。

予約導線を明確に

お客様が店に行くときにどのような行動をとるのか、電話で予約する、ネットで予約する、友人や知人に誘われてくる、等が上げられるのだ。

集客につなげるポイントは、お客様がとる行動を予測して、予約へ誘導することなのだ。

販促で困っているので、まずは相談に乗ってくれますか?

「みんなのファンボード」以外の販促でも、お客様の囲い込みやリピーター集客、体験談活用に関する集客ならば相談に乗るのだ!

販促についてのお問い合せは こちら